吉鳥3つのブランド
焼とり・居酒屋
気軽にご利用いただける、赤いのれんと黒い文字が特徴の吉鳥。明るい店内と木のぬくもりが温かいお店です。お一人2500円もあればおなかいっぱいになっていただける気軽さも人気の理由。本格的炭火で焼く焼きとり、充実の一品料理でお客様をお待ちしています。
本格炭火焼とり
吉鳥を少し大人にしたお店。小さな金太郎がマークです。店内は骨董品が飾られ、ちょっとゆったりした造り。変わらぬ味を、幅広い年齢層の方に落ち着いて楽しんでいただけるお店です。
 
2000年6月にオープンし、三宮の街に深く定着した「らぁめん小金太」。7年目を迎え装い新たにリニューアルオープンしました。
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こだわりの素材・食材

鶏
焼きとりに使われる鶏は、生後50日以内の国産若鶏を使用。主力商品の焼きとりにはせせり肉を使用しています。せせり肉は、鮮度も抜群でクセがなく柔らかいが一羽から取れる量が非常に少ない部位。他店ではもも肉に切り替えるところも多いそうですが、吉鳥ではせせり肉の使用にこだわり、鳥屋さんから毎日各店舗に届けてもらっています。鮮度のよい鶏は、毎朝各店舗に部位にわけられた状態で届けられます。それを、各店のスタッフが営業前にする一つ一つ丁寧に串うちしています。ですから、毎日新鮮なのです。
鹿児島産の地鶏
焼きとりはもちろんですが、地鶏のメニューもおさえていただきたい一品。鹿児島産の地鶏を串焼に使用し、刺身は歯応えと甘みがしっかり味わえる鹿児島産の鶏を使用。刺身に使っている醤油は、鹿児島では当たり前に使われているちょっと甘めの醤油。後引くおいしさをぜひお試しください。
薩摩の豚
社長の出身地、鹿児島で育てられた薩摩の豚。甘みがあって、肉汁たっぷりのおいしい豚肉です。吉鳥では、トントロ、タンモト、ツラガワ、豚軟骨と、他のお店では食べられないような部位もご用意。トントロ以外は、タレか塩をお選びいただけます。新しく加わった、吉鳥の顔とも言うべきこのメニュー、ぜひお試しください。
タレ(焼とりタレ、ホルモンタレ)
吉鳥の焼きとりタレは、アルコールに合うよう甘さと醤油辛さのバランスを考え、より幅広い層に好まれる味を追求して生まれました。本醸造特選濃口醤油をベースに配合し、玉ねぎ、にんにく、生姜もふんだんに使用。塩分を低く抑え、逆に肉エキス、糖類の使用量を多くしているので口当たりがよく、旨味の強いタレに仕上がっています。
一方のホルモンタレ。実は、吉鳥はホルモンメニューもあり、それ用に開発されたタレです。こちらは、本醸造特選辛口濃口醤油をベースに、肉エキス、砂糖、みりんを配合し、玉ねぎ、にんにくなどの各種香辛料、ごま油をきかせたピリ辛味。ぜひホルモン串もお試しください。
こだわりの店作り
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